外来担当医

【外来担当医】

外来担当医のカレンダーです。お茶の水循環器内科では院長の五十嵐の他に、非常勤医師の外来があります。このたび、いつ誰が外来がやっているのかわかるように外来担当医カレンダーを作りました。


2017年5月から今井医師による糖尿病外来が始まりました。

今井健二郎(いまいけんじろう)

昭和大学医学部卒、日本内科学会認定内科医、日本医師会認定産業医、糖尿病専門医、内分泌専門医。専門は内科一般、糖尿病、内分泌。糖尿病の早期発見、早期介入による重症化予防を通して、働く世代の人々も各々の生活スタイルに合わせて糖尿病治療を継続できる社会の実現に取り組む。

糖尿病→http://ochanai.com/diabetesmellitis

お茶の水循環器内科では、平日昼間の定期的な通院が難しい方でも治療を継続出来るように、夜間、土日と診療しています。検診などで血糖の異常を指摘されている方は放置せずに早めにご相談ください。糖尿病を治療中の方、糖尿病を以前治療をしていたが途中辞めてしまった方、平日昼間の通院が負担に感じている方、まずはお気軽にご相談ください。


2019年12月から神谷医師がジョインしました。

神谷俊輔(かみやしゅんすけ)

東京大学医学部卒、沖縄県立中部病院でプライマリ・ケアの基本を学び、首都圏の診療所にて総合診療に従事。お茶の水循環器内科には院長の「心筋梗塞の患者様を減らしたい」という理念に共感し働き始め、主に土曜日午前中に新患の方の診療を担当しております。現在は東京大学で理論神経科学の研究をしていますが、沖縄の2年間では、0歳の赤ちゃんから100歳を超えるおじい・おばあまで、幅広く1,500例以上経験しました。原因のわからない胸痛や息切れ症状は勿論のこと、放置されがちな血圧や脂質の異常など、手を抜かずに診療します。また簡単な腹部・心エコー検査も承っております。


【採用情報】

お茶の水循環器内科では非常勤医師を募集しています。または専門外来など診療内容によっては月に一回の外来勤務も応相談可能です。大都会お茶の水からこれからの医療の形を発信したいというチャレンジ精神に溢れる医師を求めています。詳しくはお茶の水循環器内科採用情報のページをご覧ください。

お茶の水循環器内科採用情報→https://ochanomizunaika.com/recruit


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